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SXGA+(エスエックスジーエープラス。Super Extended Graphics Array Plus) |
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英字−【S】
SXGA+
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コンピュータの画面の解像度を示す表記方法のひとつで、1400×1050ドットのことです。XGA(1024×768ドット)よりも解像度が高いSXGA(1280×1024)よりもさらに解像度が高いという意味でSXGA+と呼ばれています。 画面の解像度は、一般的にはVGA(640×480ドット)やSVGA(800×600ドット)のように縦横比が4:3になっており、SXGA+も同様に4:3となっています。ただし、SXGA+よりも低い解像度のSXGAでは、例外的に縦横比が5:4となっています。 SXGA+は、一部のハイエンドのノートパソコンのディスプレイなどで用いられています。
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コンパクト版 インターネット辞典 監修:東京大学大学院 情報理工学系研究科 助教授 江崎 浩 発行:IEインスティテュート (C) Hiroshi ESAKI, 2000 (C) 2002 IE Institute.co.,Ltd. IT辞典は「コンパクト版 インターネット辞典」に用語の追加・編集を行って提供しています。 |
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