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WSXGA+(ダブリューエスエックスジーエー・プラス。Wide SXGA Plus) |
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英字−【W】
WSXGA+
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コンピュータの画面の解像度を示す表記方法のひとつで、1680×1050ドットのことです。SXGA+(1400×1050ドット)と縦方向の解像度が同じで、横方向の解像度が高いという意味でWSXGA+と呼ばれています。 画面の縦横比は、16:10となっており、いわゆるワイド画面と呼ばれているものです。なお、テレビのワイド画面の場合の縦横比は16:9ですが、パソコン用のディスプレイでワイド画面というと、多くのものは16:10となっています。
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コンパクト版 インターネット辞典 監修:東京大学大学院 情報理工学系研究科 助教授 江崎 浩 発行:IEインスティテュート (C) Hiroshi ESAKI, 2000 (C) 2002 IE Institute.co.,Ltd. IT辞典は「コンパクト版 インターネット辞典」に用語の追加・編集を行って提供しています。 |
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