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タワー型コンピュータ(―がた―。Tower Computer) |
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日本語−【た】
タワー型コンピュータ
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筐体が縦長(縦置き型)のコンピュータのことです。一般に、横置き型のデスクトップ型コンピュータよりも筐体が大きく、拡張スロットやドライブベイの数が多いため、拡張性が高いことが特徴です。筐体の大きさによって、ミニタワー、ミドルタワー、フルタワーに分けられます。 タワー型コンピュータは、比較的筐体の小さなものなら机の上に置くこともできますが、一般的には床の上(机の下)に置いて使用します。この形態のコンピュータは、高性能なものが多く、サーバとして使用することもあります。
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コンパクト版 インターネット辞典 監修:東京大学大学院 情報理工学系研究科 助教授 江崎 浩 発行:IEインスティテュート (C) Hiroshi ESAKI, 2000 (C) 2002 IE Institute.co.,Ltd. IT辞典は「コンパクト版 インターネット辞典」に用語の追加・編集を行って提供しています。 |
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